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骨の少ない方

骨の少ない方へ

治療の幅を広げる再生治療
骨の少ない方へのイメージ

他の歯科院でこのようなことを言われたことはありませんか?
“骨がない為、インプラントは不可能です”
インプラント手術は、あごの骨に装置を植え込み固定させています。
ですので、土台となる骨が少ない場合手術を行うことができないのです。
もともと日本人は、欧米人に比べて骨の厚みや高さが少なく、また、歯周病などであごの骨が薄くなっていたり、入れ歯(義歯)を長期間使うことによってもあごの骨が薄くなってしまいます。
この対処法として、当院では骨移植を行うことにより、多くの症例に対処出来るようになりました。

治療の種類

GBR(骨再生誘導法)
GBR(骨再生誘導法)

骨を足す(骨造成する)ことで、骨が足りない場合にインプラント治療を可能にする方法です。

ソケットリフト
ソケットリフト

上顎の奥の骨が薄い時に、鼻の空洞の中を押し上げることで、そこに骨を追加しながらインプラントを同時に埋め込む方法です。インプラントを埋める部分から押し上げることで、傷口が小さくて済むというメリットがあります。

サイナスリフト
サイナスリフト

上顎の奥の骨が極度に薄い(5mm未満)時に、口の中から鼻の空洞に穴を開け、そこに骨を足し(骨造成)、同時にインプラントを埋め込む方法です。上の顎の奥の骨の厚さに依存する点が、ソケットリフトとの違いとなります。

医療法人宝田歯科クリニック

東京都新宿区西早稲田2-19-13

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